金森建設グループについて

長野県大町市を拠とする金森建設グループは、金森建設株式会社・金森商事株式会社・ソーラーカナモリ株式会社からなり、各分野の専門家スタッフによる事業の運営を行っています。
各社の強固なチームワークから生み出される力を結集し、地域の皆様の暮らしを支え、より快適な未来を創造するため数多くの造形を生み出し続けています。

金森建設株式会社

金森建設株式会社は、昭和10年に創業した「土木工事業金森組」を前身とし、創業以来半世紀以上にわたり、常にグループの中心事業としてグループ全体の中核を担ってまいりました。
河川・砂防工事をはじめ道路・橋梁工事などの土木工事、住宅や公共施設の建築工事や造園工事まで幅広い工事に対応し、地域を代表するゼネラル・コンストラクターとして常に地域の発展を目指してまいります。

金森商事株式会社

金森商事株式会社は、土地や建物の販売・紹介や宅地の造成・分筆など土地に関する事業と損害保険・生命保険代理業を行っております。
戸建て住宅の建築に際しての土地探しもお任せいただけます。

ソーラーカナモリ株式会社

ソーラーカナモリ株式会社は、地球に優しいクリーンエネルギーとして、大町・北安曇では初めてとなるメガソーラー発電所(北アルプス太陽光発電所西原)を2013年に稼働させました。
いままでに大町市内に11カ所の太陽光発電所を設置し、合計パネル出力は10.997MW、合計PCS出力は9.979MWになります。原子力に依存しないエネルギーとしてクリーンエネルギーは重要であると捉えています。